月刊ホワイトドワーフ2018年5月号

2018年5月号のホワイトドワーフを紹介するぞ!

 

今月号はイドネスディープキンの特集だ!

イドネスディープキンはエイジ・オブ・シグマーの世界の新しいアーミーだ。

彼らは深海に住むアエルフという魔法的な種族だ。

一般兵であるナマーティたちは眼球が存在しない、という衝撃的なディテールをしているぞ!

 

他にもブラッドボウルの新チーム「ドゥームロード」の情報や、ネクロムンダの新ギャング「ヴァン・サール・ギャング」の情報など、新ミニチュアの情報も満載だ。

 

そして何より今号の特徴は、「大いなる魔術闘争 水晶の迷宮」というゲームルールが掲載されていることだろう。

このゲームは駒となるミニチュアと15~20個程度のダイスがあればプレイ可能だ。

なんとゲームのフィールドはホワイトドワーフの裏表紙に印刷されているのだ。

駒となるミニチュアはゴーントサモナーを使っているが、君の好きなミニチュアでもプレイ可能だ。ただ召喚するモンスター駒は3種類あるので、3種類の統一したミニチュアを使うか、あるいは3種類が分かるように印をつけたほうが良いぞ。

お試しプレイなら紙に名前を書いただけの駒でもプレイ可能だが、プレイの興奮度は下がるので出来ればミニチュアを使おう。