書籍

GAMES WORKSHOP発行「月刊ホワイトドワーフ」や、シタデルカラー入門書、重厚なゲーム世界が書かれた小説など、熟読してくれ!

 


月刊ホワイトドワーフ2021年1月 460号(日本語版)

ゲームズワークショップ製品の魅力をあますことなく紹介するウォーハンマー公式専門誌。新作ミニチュアの先行公開やペイントガイドなど全ページフルカラーでお送りするぞ!

バックナンバー ※数に限りがございます

月刊ホワイトドワーフ

2020年3月 452号/2018年5月号/2016年11月号(英語版)

※2016年11月号以前は完全英語書籍のみです。日本語訳はありません。



シタデルカラーの教科書

話題の水性塗料“シタデルカラー”でミニチュアペイントをイチから極める!

イギリスのメーカー「ゲームズワークショップ」が展開するボードゲーム「ウォーハンマー」シリーズは、ファンタジー世界の魅力もさることながら、登場する多種多様のキャラクターを立体化したミニチュアのコレクション、そしてキットを作り上げリアルに塗装するホビーとしても注目を集めている。このミニチュアの塗装に使用する専用塗料“シタデルカラー”は、安全性の高い水性、筆塗りしやすく発色もよい理想的な塗料で、シタデル・ペイント・システムという塗装体系に従って作業を進めることで、初心者でも素晴らしいミニチュア塗装が容易に楽しめるようになっているのだ。

静かな広がりを見せる新たな水性塗料“シタデルカラー”で、ミニチュアペイントをイチから極めよう!



ソウル・ウォーズ (上)

[9784909434883]

小説版エイジ・オヴ・シグマ―、待望の第二弾!

〈天空の領域〉の守護のため、〈再鍛リフォージ〉によって、強壮なる戦士たちを不死の軍勢「ストームキャスト」へと造り変える神王シグマー。

しかしそれはあまねく生者が辿り着く先――〈死の神〉ナガッシュの領分を侵すことでもあった。

ナガッシュは己の支配を強化するべく、ある計画――<大いなる偉業>を始める。

それは危うい生者と死者のバランスを崩し、〈アズィル〉を死者が闊歩する危険な領域へと変えようとしていた…

 

邦訳「エイジ・オヴ・シグマー」第二弾、上・中・下巻で刊行開始!



ホルス・ライジング (上) -異端の種は蒔かれたりー

[9784909434821]

私はあの場にいた。ホルスが皇帝を殺した日に・・・。

30年以上の歴史を誇るミニチュアゲーム最高峰「ウォーハンマー」。

一大イベント「ホルスの大逆」の前日譚がついに紐解かれる!

 

まだ皇帝が健在であった時代。総主長 プライマーク であり大元帥 ウォーマスター 、類稀なる才覚を持つホルス・ルペルカル率いる第六十三遠征艦隊は、「我こそが皇帝である」と名乗る者と、彼の座す惑星に遭遇する。それは長きに渡る人類の離散の結果生まれた、〈人類の帝国 インペリウム・オヴ・マンカインド 〉とは異なる政治体系だった。彼らの鎮圧と〈帝国 インペリウム 〉への帰順のため遣わされたガルヴィエル・ローケンは見事「偽の皇帝」を退け、ホルスの右腕とも言える「四君子 モーニヴァル 」 への参画を果たす。しかし反抗の芽は、完全に潰えたわけではなかった・・・。再び出撃するローケンの前に、本当の「恐怖 テラー 」が立ちはだかる。

 

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズ原作者の一人、ダン・アブネットが描く、ベストセラー小説が上下巻でついに登場。



クルセイド 孤軍の聖戦

[9784909434586]

デスガードを撲滅せよ!

【あらすじ】

突如として現れた“大亀裂”によって引き裂かれた“人類の帝国”。

しかし惑星間通信と“歪み”航行を取り戻した人類は、復活した“総主長”ロブート・グィリマンの指揮するインドミトゥス征戦軍により、散り散りとなった帝国惑星の再統一を進めていた。

“総主長”の“遺伝種子”から創り出され、古の技術の粋を集めたパワーアーマーをまとった超人的戦士スペースマリーンたちが、人類を脅かす“異種族”や邪神を崇拝する反逆者のスペースマリーンと戦いを繰り広げ、数々の伝説が生まれていった。

そんな中で、新たに投入された新種の戦士、プライマリス・ウルトラマリーンの攻撃艦船1隻が“歪み”の嵐に巻き込まれて漂流。

征戦軍と再び合流するため、戦艦を修理するべく立ち寄った惑星で彼らが目にしたものとは…。



デスネル 終焉の鐘

[9784909434524]

ウルトラマリーンをも戦慄させる内なる敵

ダーク・ファンタジーの深淵を啓く

【あらすじ】

遥かなる遠未来。

人類の帝国は異種族たちとの果てることなき闘争の中にあった。

帝国の護持の先頭に立つのは、改造戦士スペースマリーン。

しかし、スペースマリーンが多数、反逆者に転向し、帝国は内戦状態にまで陥っていた。

そんな中、銀河の果てで、かつて皇帝自らが祝福した聖カピレーネの聖堂もが反逆スペースマリーンに占拠された。

だが聖堂奪還を目指し歴戦の勇者が率いた、先遣隊は消息不明に陥る。一般市民も人質状態だ。帝国の命運をかけて、精鋭部隊が再度投入される。

異端者が支配する聖堂から、不気味な鐘の音が、スペースマリーンの心の傷に深く沁みるほどに、酷く響きわたる中、奪還作戦が始まる。

最強戦士スペースマリーンは反逆したスペースマリーンに勝てるのか?



アズィルの門

[9784909434418]

小説版エイジ・オヴ・シグマ―、初邦訳!

【あらすじ】

かつて人類が繁栄を謳歌していた、“焔の領域”アキュシーは人肉を食らう渾沌の勢力に永らく支配されている。“血の神”コーンを奉じる彼らの最大の喜びは戦いそのものだ。戦いのために戦い血のために血を流す彼らは“血の神”コーンに捧げる髑髏で赤のピラミッドを今まさに完成させようとしていた。そのための獲物を追い求めて荒れ果てた地を疾駆するブラッドウォリアーの長コルゴス・クールは残忍さも狡猾さも群を抜く存在だ。

だが地獄の如き荒野にもまっとうな人類は生き残っていた。

昔は渾沌の勢力にも果敢に立ち向かった人類だったが、しかし今やその人数はわずか、ただ逃げ続けること、生き延びることが彼らの人生であり、死しか救いがない状況だ。そんな中、戦士の魂を保つ女カルヤはルーンが刻まれた謎の遺跡に出会う。一方その頃、遙か天空のアズィルの会堂では神王シグマーの意を受けた戦士たちが集結していた。生死をも司る威力を有するクリプトボーンことイオヌス、空を飛び雷撃を放つプロセキューターのアナクトス兵団の指揮を執るのは強大なウォーハンマーを操るヴァンドゥス。

しかし各々の無限の過去には深い傷があった。彼らもまたあの謎の遺跡に向かうのだ。その謎は来たるべき激戦の中で解かれるのだろう…。



ブラッド・ライト -鮮血の儀式ー

[9784909434302]

「ウォーハンマー」が遂に翻訳小説化!

【あらすじ】

ブラッドエンジェル戦団は〈人類の帝国〉を護るスペースマリーン諸戦団の中でも、比類なき高貴さとそれに匹敵する激しい戦いぶりで知られている。しかし遺伝子に刻まれた〈傷〉ゆえに、彼は常に流血への飽くなき渇望に曝され続けてもいるのだ。第一中隊「大天使」の隊長ドナートは、少数精鋭たる滅殺者の手勢を率い聖堂の奪還に向かう。そこはかつて敬虔なる信仰の場であったが、いまや混沌崇拝者によって冒涜されていた。その異端者たちを率いる首魁こそ、ドナートとの間に深い因縁を有する暗黒の使徒ザラクに他ならない。果たして誰の血が流されるのか…間もなく明らかとなるだろう。


 ルールブック・データブック

ゲームをプレイするためのルールブックや、各世界観の歴史や遊び方のほか、シタデルミニチュアのコレクション・モデリング・ペイントなどが収録された初心者にオススメのスタートガイド、各種族のデータが詳細に記載されたデータブックは必須!

 

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